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生きてるさきからすぐわすれる

サルが早く人間になりたいと願うその過程

ツイッターからのメモ

北野勇作

  1:「量子論的な考えを知ったとき、自分にとっての世界の見え方にすごく近い期がして、しっくりきたんです。で、これを道具に使えばこの感じを書けるかもしれない」

    →「北野さんにとって『この感じ』が量子力学の認識とつながっている」

  2:「私にとっての異世界ファンタジーの原点は、米朝師匠の『地獄八景』なのだろうな」

吉田健一 「英国の四季:英語と英国と英国人」

内田百間 「五段砧」の「踊りは運動であるから~」

石垣りん「鬼の食事」「唱歌」

・週間読書人:書評「私たちが、すすんで監視し、監視される、この世界について―リキッド・サーベイランスをめぐる7章」

・「ヤバい会社の餌食にならないための労働法」

・「コミュニケーションをデザインするための本」

北山猛邦「少年検閲官」:書物が駆逐されてゆく世界で繰り広げられる、少年たちの探偵物語。

本の雑誌2013年9月号・校正校閲特集

・「世界全戦争史」

・慶応英文学を代表する安東伸介没後10周年「ミメーシスの詩学」:西脇順三郎由良君美らとの対談

田中啓文「シャーロック・ホームたちの冒険」:ヒトラーがシャーロッキアン

木村敏「分裂症の詩と真実」

・「戦略的思考をどう実践するか」:ビジネス、政治、軍事、趣味、スポーツ

、文学、映画、人間関係まで色々な事例

・「つむぐ英単語―部品で覚える入試重要2300語」

本の雑誌6月号:青山南のコラム

・「シスターズ・ブラザーズ」

・イーディス・パールマン「双眼鏡からの眺め」:全米批評家協会賞

・「インフォメーション 情報技術の人類史」:山形浩生の評論と共にお

・アンドレアス・グルーバー「夏を殺す少女」:オーストリアミステリー、アルト・エルラー団地

橋本努「学問の技法」:早急に